スポンサー契約チーム「ディライトワークスレーシング」のスーパーフォーミュラ第6戦現地観戦レポート

2026年7月18日(土)・19日(日)に富士スピードウェイで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権にて、弊社がスポンサーとして応援する「ディライトワークスレーシングチーム」の応援に行ってまいりました。現地の熱気をお届けする観戦レポートを公開いたします。

【観戦レポート】
ディライトワークスレーシングチームを富士スピードウェイで応援してきました!
2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間、富士スピードウェイにて『全日本スーパーフォーミュラ選手権 第6戦・第7戦』が開催されました。
株式会社スリーストーンズは、スポンサーとしてサポートさせていただいている「ディライトワークスレーシングチーム(DELIGHT WORKS RACING TEAM)」の応援のため、社内メンバーで現地観戦へ行ってまいりました!モータースポーツの最高峰であるスーパーフォーミュラの熱気と、当日の観戦の様子をレポートにてお届けします。

■ 限界へ挑む「ディライトワークスレーシングチーム」
ディライトワークスレーシングチームは、レーシングドライバーの挑戦と達成、成長の場を作り、日本から世界に挑戦するレーシングドライバーを輩出することを目的として掲げ
我々スリーストーンズも、彼らの「限界を超えて挑戦し続ける姿勢」に深く共感し、スポンサーとしてその活動を力強く応援しています。

■ 当日の熱気!富士スピードウェイ観戦レポート


当日の富士スピードウェイは、早朝より雨模様でしたが、レース開始と共に次第に晴れ間もさし、多くのモータースポーツファンの熱気に包まれていました。
サーキットに足を踏み入れた瞬間、空気を切り裂くようなエキゾーストノート(排気音)と、オイルの匂い、そして目にも止まらぬスピードで駆け抜けるマシンの迫力に、メンバー一同大興奮!
テレビ画面越しでは絶対に伝わらない、全身が震えるような臨場感は現地観戦ならではの醍醐味です。

レースでは、ディライトワークスレーシングチームの松下 信治選手が、全体17位フィニッシュという結果でしたが、スタートから素晴らしい走りを見せておりました。
一瞬の判断と極限の集中力が勝敗を分ける世界で戦うプロフェッショナルの姿に、私たちも大きな刺激と勇気をもらいました。

■ スポーツの熱量を、ビジネスの力へ
今回の現地観戦を通じて、ドライバーだけでなく、メカニック、エンジニア、チームスタッフ全員が一丸となって勝利を目指す「チームワークの究極の形」を目の当たりにしました。
スリーストーンズは、アスリートマネジメント・イベントプロモーション・MD・ブランディング事業を通じてスポーツの熱量を価値あるカタチへと変えるプロフェッショナルとして、これからもディライトワークスレーシングチームの挑戦を全力でバックアップしてまいります。
次戦も、チームのさらなる飛躍に期待しています!
皆様もぜひ、ディライトワークスレーシングチームへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。

▪️その他
同じくサポートしているプロゴルファーの池村 寛世選手もお忙しい中応援にかけつけて頂きました。

【 関連リンク 】
▼ ディライトワークスレーシングチーム 公式サイト
https://motorsports.delightworks.co.jp/

▼ 富士スピードウェイ 大会情報
https://fujispeedway.jp/motorsports/2026-sf-rd67